中文  |  English  |  日本语

会社プロフィール

  中国徐龍集団は農業、工業、不動産、投資、輸入出など5カ所の分野を主体として、資本運営と実業が綜合発展した現代化企業集団であり、企業には専門技術員が1000数人、総資産が人民元48億元で、国家重点農業龍頭企業、全国民営企業の500強、中国有名商標を次々に獲得した。 
  集団は鰻を中心して、シラスの培養から、緑色科学技術養殖、飼料配合生産、活鰻貿易流通、蒲焼生産輸出、生産要素サービスまで一体化経営産業システムを成立した。ISO9000、HACCPの認証を取得して、日本、韓国、米国、ヨーロッパ、ロシア向けの輸出登録を認可されました。浙江省、江蘇省、広東省、福建省を通って、黄海、东海、南海を連接した2000キロの長さがある高効率的な農業産業チェンとなり、緑色鰻魚養殖産地が5万亩、鰻魚加工場が5社と全アジア最大の活鰻輸出貿易産地を持ち、活鰻の輸出量は一度全国に市場率の70%を占め、鰻蒲焼も輸出量が6000トンを達した。 
  佛山順徳東龍有限公司は中国・徐龍集団を属した一社の支社として、1994年に成り立った。会社綜合投資金額は米ドル280万、登録資金は米ドル220万、敷地面積は4000平米、当年の10月より正式生産を始めた。 
  当社は日本竹田精工株式会社より新鋭蒲焼生産ラインを輸入して、中小冷凍庫が3庫、真空機器及び金属探知機、監視カメラなどそれぞれな先進生産付属設備を措置している。 
  当社は主に冷凍蒲焼鰻シリーズの製品を生産している。年間生産能力は2000トン、60%以上の製品を日本、米国などの国に輸出され、残りの40%は東南アジア、香港、マカオ、及び中国国内で販売されています。東龍ブランドは国内外市場でも高い好評を受けている。当社は2003年から人民元2000万元を投資して、330平米の中国・徐龍集団鰻魚連合検測センターを設立した。センターにはLC/MS2台、GC/MS2台、HPLC2台など検査要求に満たす輸入先進検査設備を持っている。農薬残留と抗生物質残留などの検査項目は92項目、検査能力は国際先進レベルに達しています。 
  当社はこれまでずっと“質量は企業の生命であり”を主旨として、絶えず設備を更新し、工程技術を改良する。当社は厳格にHACCP及びISO9001質量システムを基づいて、品質保証システムを改善して、当社の製品はお客様のご期待を満足させ、あるいは越えることができるように一生懸命頑張っております。